いまの状態が
見える
お使いのアプリを教えていただくだけで、いまの状態が「見える」!
- スコア表示
- グレード判定
- 件数集計
- 構成チェック
公開されているURLを確認し、セキュリティスコアと深刻度別の件数をお知らせします。あわせて、お使いの構成(SupabaseやFirebaseなど)で起きやすい失敗の傾向もお伝えします。
個人開発者のあなたへ
AIと作ったアプリを公開したものの、
このまま置いておいて大丈夫なのか、正直よくわからない。
セキュリティの話は専門用語だらけで、
何が危ないのか、どこを直せばいいのか読んでもピンとこない。
エンジニアに相談したいけれど、
誰に・いくらで頼めるのか分からず、結局そのままにしてしまっている。
そんな多くの不安を
Atalaya が
Atalaya の
Atalayaは、LovableやCursor、Claude Codeなどで作ったアプリのセキュリティ状態を、日本語で確認できるサービスです。
無料でいまの状態をスコアと件数でお知らせし、月額プランにお申し込みいただくと、見つかった項目の名称・何が危ないか・直し方までお渡しします。
ご登録のあと、Webサービスかスマホアプリかをお選びいただきます。Webサービスは公開されているURLの確認から始まり、無料の範囲では、いまの状態をスコアと件数でお知らせします。
月額プランにお申し込みいただくと、何が危ないか・実際に起きる被害・直し方までお渡しします。コードそのものに触れることはなく、直すかどうか・どう直すかはいつでもご自身で選べます。
※このうち、工程3のデータベース・保存領域の確認と、継続して見張ること(工程5)は、現在ご用意を進めており、いまはまだご利用いただけません。
いまの状態が
見える
お使いのアプリを教えていただくだけで、いまの状態が「見える」!
公開されているURLを確認し、セキュリティスコアと深刻度別の件数をお知らせします。あわせて、お使いの構成(SupabaseやFirebaseなど)で起きやすい失敗の傾向もお伝えします。
何が危ないかが
わかる
月額プランにお申し込みいただくと、危険の中身が「わかる」!
見つかった項目の名称・何が危ないか・実際に起きる被害を、専門用語を避けた日本語でお伝えします。確信が持てないものは「要確認」として区別し、断定できるものだけを重く伝えます。
直し方が
届く
AIツールにそのまま貼れる形で、直し方が「届く」!
LovableやCursor、Claude Codeにそのまま貼り付けられる形で、直し方をお渡しします。コードに触れるのはご自身です。
メールアドレスをご登録いただき、確認メールのリンクを開いてください。カード登録は不要です。
診断したいアプリのURLを送っていただきます。アプリの中身は書き換えません。
スコア・グレード・深刻度別の件数、お使いの構成に対する指摘をお届けします(通常30秒ほど)。
月額プラン(月額¥2,980)にお申し込みいただくと、項目の名称・何が危ないか・直し方までお渡しします。お申し込みは、無料診断のあと、マイページからしていただけます。
一歩踏み込んだ確認は、持ち主であることを確認し、明確な同意をいただいてから行います。公開されていると危ないファイルの確認は、いまご利用いただけます。データベースや保存領域の読み取り可否の確認は、現在ご用意を進めており、いまはまだご利用いただけません。
無料の診断は、メールアドレスのご登録のうえご利用いただけます。カード登録は不要で、自動的に課金されることもありません。
Atalayaは、鍵を全部お預かりしなくても成立する形にしています。
| 項目 | 無料診断 ¥0 | Atalaya Plus ¥1,280/月 | Atalaya Pro ¥2,980/月 | Atalaya Ultra ¥4,980/月 |
|---|---|---|---|---|
| 月額料金 | ¥0 | ¥1,280 | ¥2,980 | ¥4,980 |
| ※無料診断は、メールアドレスの登録とメール確認が必要です。カード登録は不要です。 | ||||
| セキュリティスコア・グレード・深刻度別の件数 | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ |
| ※スコアは、実際に確認した範囲で算出した点数です(データベースや保存領域が読み取れる状態かどうかは含みません)。確認する範囲が広がると、点数が変わることがあります。 | ||||
| お使いの構成に対する指摘 | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ |
| 重大な漏えい・鍵の露出のお知らせ(内容は伏せて表示) | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ |
| 確認していない範囲の明記 | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ |
| ※どのプランでも、確認していない範囲をあわせてお伝えします。持ち主であることを確認し、ご同意をいただいたあとも、確認しない範囲は残ります。 | ||||
| 検出された項目の名称 | − | ✓ | ✓ | ✓ |
| 何が危ないか・実際に起きる被害の説明 | − | ✓ | ✓ | ✓ |
| AIツール貼付用の直し方(修正プロンプト) | − | ✓ | ✓ | ✓ |
| 登録できるURLの数 | 1つ(生涯1回) | 1つ | 3つまで | 7つまで |
| 詳しい内容を見られるURLの数 | − | 最新の1件 | 最新の1件 | 最新の1件 |
| ※複数のURLをご登録いただけますが、詳しい内容(何が危ないか・被害・直し方)をご覧いただけるのは最新の1件です。2件目以降はスコア・グレード・件数までの表示で、詳しい内容の表示は順次対応を予定しています。 | ||||
| データの露出の確認(データベース・保存領域が読み取れる状態でないかの確認) | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ |
| お好きなタイミングでの実行 | − | ▲(月1回) | ▲(月3回) | ▲(月10回) |
| 週1回の定期診断・変化のお知らせ | − | ▲ | ▲ | ▲ |
| ※上の▲について:現在ご用意を進めています。いまはまだご利用いただけません。提供を開始する時期は確定しだい、このページでお知らせします。 | ||||
| ※データの露出の確認は、そのアプリの持ち主であることを確認し、確認してよい範囲にご同意いただいたうえで行います。無料でも行い、お知らせするのは見つかった件数までです。項目の名称・何が危ないか・直し方は、月額プランでお渡しします。 | ||||
| マイページ(結果の一覧) | ✓(一部は伏せて表示) | ✓(すべて表示) | ✓(すべて表示) | ✓(すべて表示) |
| 結果の保存期間 | 7日間 | ご契約中は保持(解約後30日で削除) | ご契約中は保持(解約後30日で削除) | ご契約中は保持(解約後30日で削除) |
凡例:✓=含まれます / −=含まれません / ▲=現在ご用意を進めています(すぐ下の注記行をご覧ください)
無料診断をご利用いただいた方には、スコア・グレード・件数と、確認していない範囲をお知らせします。項目の名称や直し方は、月額プランでお渡しします。月額プランは、無料診断のあと、マイページからお申し込みいただけます。
価格はすべて税込です。
Expo(React Native)などでSupabaseを使って作られたスマホアプリが対象です。
アプリには「ブラウザで開くURL」がないため、通信の暗号化やCookieの設定など、Web版で確認している項目は確認できません。
代わりに、ご申告いただいたテーブル・保存領域が、ログインしていない第三者から読み取れる状態になっていないかを確認します。申告いただいた範囲だけを見るため、セキュリティスコアやグレードはお出ししていません。
通信面の設定に不足があっても、それだけで即座に情報が漏れるとは限りません。一方、データベースが読み取れる状態になっていると、データそのものが読み取れてしまいます。Lovableで作られたアプリの調査(2026年)では、1,645件中170件(10.3%)で、この「行ごとのアクセス制限」が抜けており、氏名やメールアドレスなどが読み取れる状態にあったと報告されています。あなたのアプリが同じ状態にあるとは限りません。実際に確認してみないと分かりません。
鍵は1つだけお預かりします。アプリに埋め込まれて配布されている、公開されることが前提の鍵(anon / publishable)です。管理者権限の鍵(service_role など)はお預かりしません。お預かりした鍵は診断中に使うだけで、保存も記録もしません。
Supabaseの非公開の保存領域に確認用のファイルを置いていただき、持ち主であることを確認したうえで、確認する範囲を明示した同意をいただいてから進めます。
問題が見つからなかった場合も、それは「ご申告いただいた範囲で、今回は読み取れなかった」という結果であり、安全を保証するものではありません。ご申告いただいていない範囲は確認していません。
現在ご用意を進めています。いまはまだご利用いただけません。提供を開始する時期は確定しだい、このページでお知らせします。無料でもご利用いただけます。お知らせするのは見つかった件数までで、項目の名称・何が危ないか・直し方は、月額プラン(月額¥2,980)でお渡しします。
メールの作成画面が、件名と下書きが入った状態で開きます。送るまで、こちらには何も届きません。
メールの作成画面が開かないときは、support@atalaya.jp 宛に、件名を「アプリ版(ネイティブアプリ)のご相談」としてお送りください。
いいえ。確認するのは、あなたが送ってくださったURLに対してだけです。同意をいただかなくても確認するのは、通信の暗号化設定など、外から見える公開情報のみです。データベースや保存領域に関わる確認は、そのアプリの持ち主であることを確認し、明確な同意をいただいてからのみ実施します。無関係な第三者のアプリを勝手に調べることはありません。
Expo(React Native)などでSupabaseを使って作られたスマホアプリにも、確認できる範囲があります。ただし、通信の暗号化設定など、Webアプリで確認している項目の一部は、スマホアプリの仕組み上確認できません。代わりに、データベースや保存領域が読み取れる状態になっていないかを確認します。こちらは現在ご用意を進めており、いまはまだご利用いただけません。確認できる範囲や進め方は、このページの「アプリ版(ネイティブアプリ)」の節をご覧ください。
確認はすべて「読み取り」だけで行い、書き込み・更新・削除は一切行いません。データを書き換えるような操作や、サイトに負荷をかけるような操作もしません。
見つかったデータベースのテーブルや保存領域に対して、ログインしていない第三者と同じ立場で「読み取りができるかどうか」を、1つにつき1〜2回だけ確認します。書き込み・変更・削除は一切行いません。
この確認の中で、実際にデータが読み取れてしまうこと自体はあり得ます。ただし、読み取れた中身を保存したり、診断結果に書き写したりすることは一切ありません。記録するのは「読み取れたかどうか」と、項目名(カラムの名前)が個人情報を思わせるものだったかどうかの判定結果だけです。見つかった鍵やパスワードのようなものも、値そのものは記録に残しません。
公開されているアプリであれば、どのような作り方でも同じように確認できます。
ログインなしでトップページが開けるアプリが対象です。社内向けなど、限られた方だけがアクセスできるアプリは対象外とさせてください。スマホアプリの確認は、現在ご用意を進めており、いまはまだご利用いただけません。
無料で、いまの状態をお知らせします。鍵を全部お預かりすることはありません。